ロータスヨーロッパスペシャル

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1975年から約4年漫画誌少年ジャンプに連載された池沢さとしさん原作の「サーキットの 狼」その中の主人公「風吹裕矢」が操るマシンがロータスヨーロッパスペシャルです。 そうこの漫画こそ日本中をスーパーカーブームに巻き込んだ火付け役です。 私のような40代の方なら1度は読んだ事があるのではないでしょうか。 かっこよかったですよね最初は色々な車と勝負して勝つとロータスヨーロッパスペシャル のボディに星のマークをはるんですよねたしか!?そんな時出会うのが永遠のライバル であり後の恋人のお兄さんである早瀬佐近[名前あってると思います?]恋人の名前はミキ だったかな?そんな街道レーサーから本格的にレースをやるようになって色々なライバルやスーパーカーと出会うですよね。 沖田さんはフェラーリ ディノで、たしかレースでゴール寸前に病気で亡くなるんだけどゴールはするんですよね。ピーターソンがTOYOTA200GTで早瀬がポルシェの最初はカレラRSだったと 思います。そんなライバルたちに少し非力なロータスヨーロッパスペシャルで勝負するんですが普通では勝てないんでロータスヨーロッパスペシャルの利点を生かしてコーナリングで勝負するんですよね。 他にも色々なスーパーカーが出て来ましたね飛鳥ミノルのランボルギーニミウラ、ランボルギーニカウンタック、フェラーリ512BB.フェラーリ365GT4BB,後国産車も色々でてましたね、日産だとスカイラインGTR、フェアレディZ432R、フェアレディ280Z TOYOTAは2000GT、セリカ、マツダはRX3やコスモスポーツ他にも数え切れないぐらい出てきますね。でも早瀬は最初からポルシェ一辺倒でしたね。そして我等が主役風吹裕矢はロータスヨーロッパスペシャルから沖田のディノを改造したディノRSとか乗ったけどやっぱりボディに星のマークのロータスヨーロッパスペシャルが一番ですね。


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